AI自動化基盤 スターターキットのヘッダ画像

あなたはこんなことで悩んでいませんか?

もしこう感じているなら、足りないのは「最新AIツール」ではないかもしれません。

あなたに必要なのは、自分の仕事をAIに渡すための「基盤」です。
このAIの基盤、仮に「AI自動化基盤」と名付けましょう。
この基盤は、ほとんどの人が「持っていません」。

なにを隠そう…

この悩みを持っていたのが「過去の僕自身」なのです。
あなたと同じ悩みを持っていましたので、あなたの悩みや苦労もよく分かっているつもりです。

このスターターキットはまず「僕自身が満足できるもの」を目指して作りました。
プロエンジニアの僕が満足できるものでないといけないので、一切妥協はしていません。

プロエンジニアが作った

「AI自動化基盤 スターターキット」

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最新AIツールを闇雲に増やしても、仕事が楽にならない理由とは?

AIは、かなり便利です。

文章も書けます。
要約もできます。
調査もできます。
コードも書けます。

でも、多くの人の仕事は、思ったほど自動化されていません。

むしろ、たくさんのツールを使いこなさないといけない「ツール切り替え地獄」により、
年間の仕事時間の約9%が、アプリ切り替え後の再集中に失われているという、ハーバード・ビジネス・レビューの報告があります。

AIツールを使うことで得た効率化が、ツールの切り替え作業で相殺されてしまう…

AIを使ったら仕事が楽になるって聞いたから頑張ってAIを使っているのに、なぜか前に進んでいる感じがしない…

実は僕もこの悩みを抱えていました。

どうやればこの悩みを解決できるだろう?
と毎日ずっと考えた結果、ある1つのことに気づきました。

仕事そのものが、AIが取り扱える形になっていなかったのです。

たとえば、こんな状態です。

  1. メールの確認をいろんなアプリでやっていて、AIが読むデータにできていない
  2. 情報収集の基準やツールが毎回変わって安定しない
  3. 発信の下書きで、毎回ゼロからプロンプトを書いている
  4. タスク化の判断が頭の中にしかない
  5. 作業ログが残らず、次回に再利用できない
  6. AIに任せる作業と、自分が判断する作業が混ざっていて、結局自動化しにくい
  7. ツールごとの作業がバラバラで、ひとつの流れになっていない
AIツールが増えるほど仕事が分断され、tarutoが困っている図解

この状態でAIツールを増やしても、仕事はなかなか楽になりません。

むしろ使うツールが増えることで、ハーバード・ビジネス・レビューのレポートのように、逆に仕事の効率を落とす可能性すらあります。

だから先にやるべきなのは、AIツール探しではありません。

自分の仕事を、AIフレンドリーにすることです。

ですがこれがめっぽう難しい。

文書をテキストやMarkDown(MD)形式で書け、というのはもう常識になりつつありますが、そんな単純な話でもないのです。

ちょっと技術的な話になりますが、重要なので聞いてください。

僕のAI自動化基盤は「ローカルのAI用データベース」というコンセプトを採用しています。

これにより、全てのAIが、共通的、統一的にあなたの情報にアクセス可能になります。

しかもローカルDBですので、情報漏洩の心配もありません。

API経由で情報が外に行きますが、それはどのようなシステムでもあります。
もしそこまでケアしたいのであれば、ローカルLLMという手段があります。

もし、僕のAI自動化基盤とローカルLLMを組み合わせれば、最強のセキュリティの自動化システムにできます。

AIに渡せる形にすると何がいいのか?

一番大きいのは、AIツール同士が「有機的に結合」しはじめることです。

ChatGPT、Claude、Gmail、ニュース収集ツール、メモアプリ、タスク管理ツール。

これらを個別に使っているだけだと、どれだけ便利なツールを増やしても、仕事は分断されたままです。

メールはメールアプリの中。
ニュースはブラウザの中。
メモはメモアプリの中。
タスクはタスク管理ツールの中。
AIとの会話はチャット画面の中。

この状態では、AIはそれぞれの場所で単発の仕事をするだけです。

でも、AIが読み書きできる独自DBを用意すると、話が一変します。

メールの要約。
ニュースの収集結果。
発信の下書き。
タスク候補。
作業ログ。

こうした情報を、AIが読める形で同じ場所に置けるようになります。

すると、AIツールはバラバラの便利機能ではなくなります。

メールを読んだAIが、返信が必要なものをDBに記録する。
ニュースを読んだAIが、発信に使えそうな話題をDBに追加する。
メルマガを書くAIが、そのDBを見て、過去のメモやニュースや作業ログを材料にする。
タスクを整理するAIが、下書きやメールの内容から、次にやることを拾い上げる。

このように、AI同士が同じ作業台を見ながら、連携プレイできるようになります。

AIが読み書きできる独自DBを中心に仕事がつながる図解

ここで重要なのは、巨大なシステムを作ることではありません。

まずは、自分の仕事に必要な小さなDBを用意することです。

メール。

ニュース。
発信ネタ。
タスク。
ログ。

このあたりをAIが扱える形で保存しておくだけで、仕事の流れは大きく変わります。

今までは一つ一つ孤立した状態だったものが、1つの塊となり、大きな川の流れができてくる感覚です。

AIは、毎回ゼロからあなたに質問しなくてよくなります。

過去の記録を見ながら、次の作業を進められるようになります。

AIは、チャット画面の中だけで完結しなくなり、仕事に継続性が生まれます。

あなたの仕事のデータを読み、必要な情報を書き戻しながら、次のAIツールへ渡せるようになります。

つまり、AIに渡せる形にするというのは、
「AIに毎回うまくお願いする技術」
ではありません。

AIが読み書きできる仕事の土台を作ることです。

この土台があると、AIは単発の相談相手ではなくなります。

メール、情報収集、発信、記録、タスク化をつなぐ、あなた専用の業務チームのように動きはじめます。

この状態を、僕は「AI自動化基盤」と呼んでいます。

今まであなたの自動化が捗らなかったのは、最新のAIを使いこなせていないせいではありません。

「自動化の仕組み」がなかっただけなんです。

こんなことができるようになります

ここまでで仕組みは分かったと思います。
では次に、このスターターキットでできるいくつかの例を見てみましょう。

全情報をまとめたダッシュボード化

ダッシュボードsubstack
ダッシュボードGoogle Analytics
ダッシュボードMeta

基盤が自動で情報収集してくれるので、様々なSNSの情報を集約して表示させることができます(ただしXには非対応です。僕のアカウントが昔からXと非常に相性が悪いためw)

それぞれのアカウントを見に行く必要がないため、これだけで結構効率よく情報把握ができるようになります。

メールの横断検索

メールって、すぐどこかに行ってしまいませんか?
少なくとも僕は、すぐに埋もれてしまいます。

というのも、僕はgmailだけで4つのアカウント、IMAPにも3つ以上アカウントがあり、合計7以上のアカウントから目的のメールを探さないといけないからです。

今更整理するのも難しいので、メールの横断検索DBを作成することにしました。

各アカウントのメールのタイトルと概要を毎日DBに保存し、1つのDB内を検索することで、アカウント横断検索を実現する仕組みです。

mailcache

この機能も、僕の仕事を大幅に効率化してくれました。

またこのDBを元に、毎朝AIエージェントに自動で新着メール報告をしてもらっています。

複数のアカウントに、広告、報告、連絡、問い合わせなどがごちゃまぜになっている受信箱を見るのは、それだけで非常に労力と集中力を浪費します。

一旦AIに報告させて、そこから必要なメールを取捨選択することで、めちゃくちゃ楽にメール処理できるようになりました!

レシートの自動読み取りとDB化、自動記録

名刺やレシートをスキャンして特定のフォルダに置いておくだけで、
- 自動で読み取り
- 自動でDBに記録
- MoneyForward(MF)と連携して、あらかじめ指定した条件にあうレシートの仕訳自動作成

などができるようになります。
また、MFのルールを整備することで、MF以上に柔軟な自動仕訳も可能です(2026年5月現在、開発中機能あり)。

またMFへの仕訳自動作成は、レシートだけでなくメールも対応しています。

MF連携

実はこの自動連携ができるようになって、僕の仕訳作業が「超ラク」になりました!というか、普段ななんの仕訳もしてません(笑)

今までは面倒すぎて少額のレシートは破棄したりしてましたが、今はまとめてスキャンするだけなのでどんな少額でも仕訳できるようになりました。

もちろん、このスターターキットを使えばあなたも同じことができます。

名刺の自動読み取りとDB化、検索

それともう1つ、名刺の自動読み取り&DB化もぜひ活用していただきたいのです。

名刺って、どうやって管理、活用していますか?

僕はこの基盤を使って、たとえば、こんな感じのことが「外出先」からサクッとできるようになりました。

名刺検索

もちろん、世の中には名刺に特化したサービスもあり、そちらの方が高機能だったりします。

ですが、正直そこまで要らないんですよね。
とにかく少ない労力で、サクッと役に立つ名刺検索機能が欲しい。
僕はそう考えて、この自動化基盤xAIで、サクッと名刺検索機能を実現しました。

もちろん、この基盤を使えば、あなたにも簡単にできます。

AIですので、obsidianやnotionにあるメモと連携して、人物の統合検索も可能。

あなたのアイデア次第で、活用の幅が無限に広がるのがこの「基盤」の魅力なんです!

「AI自動化基盤」を始めるために

ぼくが作りたいのは、単なるAI活用ノウハウではありません。

目指しているのは「自分(あなた)専用のAI自動化基盤」です。

AI自動化基盤というのは、難しいシステムの話ではありません。
というか、システムは僕の基盤を使えば即完成します。

あなたはあなたがやるべきことに集中できます。

僕の基盤はAIが共通的に読み書きできるローカルDBですので、なんにでも接続できます。

通常のAIエージェントは当然つながりますし、
流行りのAIエージェントのOpenClawでもいいし、Hermesでもいいし、AntigravityだろうとClaudeだろうとChatGPTでも、なんでも好きなツールを使ってください。

結局のところ、大事なのはどのツールを使うかではなく、どういう仕組みで仕事を回すかなのです。

ここを間違えている人、気づいていない人がとーーっても多いので、みな自動化、自動化と口ではいいながら、無駄に最新ツールや最新情報を血眼になって追いかけ続け、自動化地獄をさまよっているのです。

これを間違えたままだと、宣伝文句やポジショントークに、踊らされ続けることになります。

もう1度言います。

自動化とは、ツールではなく、仕組みです。

あなたに必要なのは、AIを中心に仕事を効率よく進めるためのAI自動化基盤なのです。

そしてそれは、既にあなたの目の前にあります。

このスターターキットであなたが得られるものとは?

購読すると得られるのは

です。

スターターキットで受け取れる4つの内容

なぜスキル+CLIなのか

AIツールは、これからも増え続けます。
モデルも変わります。
UIも変わります。

流行のツールも変わります。

でも、自分の仕事の流れは、すぐには変わりません。

だから重要なのは、特定のAIツールに依存することではありません。

自分の仕事の型を持つことです。

僕が届けるスキル+CLIは、そのための道具です。

スキルは、AIが使えるスキル(特殊な扱いのプロンプト)のこと。
CLIは、コマンドとして実行するタイプのアプリで、AIから簡単に利用できます。

このスキル+CLIを使って

  1. 毎回プロンプトを書き直さない
  2. 自分の仕事の手順をスキルとして保存する
  3. メール、発信、調査、記録を横断して扱う
  4. AIへの依頼を再現可能にする
  5. 仕事の改善ログを残す

このあたりを目指しています。

完成された万能ツールを配るというより、

「自分の仕事をAIに渡すための基盤」

として使ってもらうイメージで、まさにAI自動化基盤に必須のスキル+CLIなのです。

こんな人に向いています

このキットは、僕のようなAIエンジニアだけのものではありません。

むしろ、次のような人に向いています。

  1. ChatGPTやClaudeを仕事で使い始めた人
  2. AIで発信や調査を効率化したい人
  3. メール、SNS、メルマガ、記録作業に追われている人
  4. 毎回プロンプトを書くのが面倒だと感じている人
  5. 自分専用のAIワークフローを作りたい人
  6. 個人事業主、発信者、エンジニア、小さなチームの運営者
  7. AI時代の仕事術を、実践しながら身につけたい人

逆に、向いていない人もいます。

完全自動で全部やってくれる魔法のツールを探している人には、たぶん合いません。
というか、そんなツールは残念ながら存在しません。

このキットで扱うのは、もっと地味で、地に足をつけた話です。

この繰り返しです。

ただ、この地味な作業こそ、AI時代の仕事の土台になります。
そしてこの自動化作業を大幅に支援してくれるのが、このスターターキットです。

本気で業務改善をしたいなら、僕のスターターキットが役に立つでしょう。

このキットで得られること

このスターターキットを手に入れると、次のような変化が起きます。

  1. ワークフローの自動化が捗ります
  2. 毎回プロンプトに悩む時間が減ります
  3. 自分の仕事の流れを説明できるようになります
  4. AIに任せる作業と、自分が判断する作業を分けられます
  5. 情報収集から発信までの流れが軽くなります
  6. 作業ログや判断基準が残るようになります
  7. 自分の仕事が少しずつ資産化されます
  8. AI活用が、その場限りの便利技ではなくなります
このキットで得られる7つの変化

自分の仕事のどこを、今日AIに渡せるのか。

そして、その渡し方を、明日も再現できるのか。

ここから始めるのが、いちばん現実的です。

なぜ購読者のみにスターターキットを届けるのか

実際に手を動かすための基盤用スキル、基盤用CLI、活用ノウハウ、追加・修正情報は、Substack購読者へお届けします。

1つ目の理由。

AI自動化基盤という考え方は、一度読んで終わりではなく、使いながら育てるものだからです。

基盤用スキル、基盤用CLI、活用ノウハウ、改善ログ、失敗例、設計メモ。

これらを、Substackで継続して届けます。

フォロワーではなく、メールで届く読者に向けて、深い内容を届けたいからです。

SNSは流れていきます。
タイムラインは速いです。
アルゴリズムも変わります。

でも、メールで届く文章は、もう少し落ち着いて読めます。

AI自動化基盤の話は、短い投稿だけでは伝えにくいです。

手順、背景、失敗、改善、設計の意図まで含めて共有したい。

そのために、購読者のみにしました。

購読すると、公開記事を読みながら、実践用キットと今後の改善版、追加スキル、追加CLIも追えるようになります。

そして2つ目の理由。

登録なしの完全無料公開も、選択肢として考えはしました。

しかし、完全無料公開にしてしまうと、価値が正しく伝わらないと思ったのです。

今や、完全無料の情報は溢れまくっています。それこそ、駅のティッシュ配りレベルです。

ですが、僕が作ったこのスターターキットと、無料のティッシュと同レベルで見てほしくありません。

自分の自動化ノウハウ、エンジニアノウハウを元に、時間をかけて苦労して作ったものですし、これからも進化していくものです。

その価値が、正しく伝わらない方法はおかしい。ですので、購読者限定としています。

とはいえ、登録さえしてもらえればあとは完全無料ですので、気軽に受け取ってほしいと思います。

通常配信で届けるもの

購読後も、次のような内容を配信していく予定です。

  1. AI自動化基盤の実例
  2. スキル+CLIの使い方
  3. AIエージェント運用の失敗と改善
  4. Substack、Gmail、Obsidian、ニュース収集、会計などの自動化ノウハウ
  5. プロンプトではなく、業務設計から考えるAI活用
  6. AI時代の個人開発と発信の作り方

完成された正解だけを配るつもりはありません。

ぼく自身も、日々の仕事をAIで自動化する実験を続けています。

ノウハウに関して、毎日ダラダラと共有することはしません。そんな薄い情報を共有しても、逆に効率が悪くなりますよね?

良い情報を厳選して、しっかり共有していきます。

これとは別に、僕の考え方や、トレンド情報については、毎日発信していく予定です。

よくある質問

Q

エンジニアでなくても使えますか?

A

使えます。

どうしても初期設定の部分はやっていただく必要がありますが、設定が完了すれば、あとは全てAIに聞いてもらえれば使える設計になっています。

Q

CLIがわからなくても大丈夫ですか?

A

大丈夫です。

最初からコマンド操作を完璧に覚える必要はありません。
スターターキットでは、仕事の分解、入力の整理、出力の使い方から始めます。
CLIは最後に、それらを再利用するための道具として扱います。
分からなければAIに聞けば大丈夫です。

Q

無料ですか?

A

はい。

Substackを購読すると、基盤用スキル、基盤用CLIがすぐに手に入ります。また活用ノウハウや改善版や追加スキルを随時お送りする予定です。
このスターターキット本体は、実際に僕が業務ワークフロー内に組み込んでいる「生きた教材、ツール」です。
もちろん受け取り後、即解除してもらっても構いません。なので、あなたにはなんのリスクもありません。
将来的に、より深い講座や有料コンテンツを作る可能性はありますが、基盤用スキル、基盤用CLI、活用ノウハウはSubstack購読の入口として届けますので、リスクなく無料で始めることができます。
ただし一部のCLIで生成AIのAPIを利用しますので、API料金が発生することがあります。ご了承ください。
金額の目安として
名刺、レシート読み取り約1円/枚、画像生成約数円〜十数円/枚、音声文字起こし約1円/1分、その他メールや名刺、レシートの分類等に多少APIを利用しています。

Q

スキル+CLIは完成品ですか?

A

完成品ではありません。

僕自身が業務で試行錯誤しながら育てている道具です。
だからこそ、実際の改善ログや運用の裏側も含めて共有します。
完璧なツールを待つより、まずは自分の仕事の一部をAIに渡すところから始める。
そのためのスターターキットです。
とはいえ、僕が実際に利用しているものですから、実用的なスキルとCLIであることは保証します。

Q

保証はありますか?

A

ありません。

本スターターキットは「asis(現状有姿)」で自己責任にてご利用ください。スターターキットを利用し、万一あなたに損害が生じても補償はできません。
また、Substackで届けるスキルやCLIの無断再配布はご遠慮ください。
ご理解賜れば幸いです。
僕が実際の業務に使っているものを、無料でシェアしているものです。
僕は自分が使いやすいものを今後も改良しながら使う。あなたはその成果を無料で受け取る。
WIN-WINではないでしょうか。

AIツールを増やすより、自分の仕事をAIに任せる基盤を持ちましょう

AI時代に大事なのは、すべてを完全に自動化することではありません。

自分の仕事を理解し、分解し、AIに渡せる部分を見つけ、そのやり方を再現できる形で残すことです。

このスターターキットでは、AI自動化の最初の導入とその基盤をお渡しします。

メール整理。
情報収集。
発信の下書き。
タスク化。
記録。
スキル+CLIによるワークフロー化。

いきなり大きな自動化を作る必要はありません。

まずは、自分の仕事のひとつをAIに渡せる形にする。

そこから始めましょう。

ここまで読んで、

「自分の仕事もAIに渡せる形にしていきたい」
「スキル+CLIの改善や、実際の運用ログも追ってみたい」

と思った方は、Substackを購読ください。

ウェルカムメールにて、スターターキットのご案内をさせて頂きますね。

今後も、AI自動化基盤の作り方、スキル+CLIの使い方、メール整理、情報収集、発信、記録、会計、タスク管理などの実例を届けていきます。
もしよろしければ、引き続き購読頂けると嬉しいです!

スターターキットで受け取れる4つの内容

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