事前登録受付中(無料)

話す中身は磨いてきたのに、画面はずっと止まったままじゃないですか。

動くキャラクターを1人置く。それだけで、同じ話でも見え方が変わります。こういうやり方もあります。

登録した方へ、キャラクターを動かすスキルを無料で発売日を最初にお知らせ+500円オフクーポン

まばたきも、呼吸も、髪の揺れも入っています。

内容は変えていないのに、反応だけが変わることがあります

4コマ漫画。配信中の画面が静かで、キャラを動かそうと調べたら工程が多すぎて閉じ、最後に動くキャラを見つける

顔を出さずに話していると、画面に置けるものが限られます。静止画の立ち絵か、素材の背景か、スライドか。

それで困るわけではありません。話は伝わります。

でも、見ている人の目は、動くものに向きます。

同じ内容を話しても、画面の中で何かが動いているかどうかで、最後まで見てもらえるかが変わる。そう感じたことはないでしょうか。

だから多くの人が「キャラクターを置きたい」と考えて、調べて、そこで止まります。絵を用意して、パーツに分けて、動くように組んで、声をつけて、配信ソフトに載せる——工程が多すぎるからです。

この手順を、もう済ませてあります。

開いて、話しかける。それだけで、上の状態から始められます。

話しかけると、返事が返ってきます

デスクトップに3人のキャラクターが立ちます。咲耶、ネム、シャオラン。

背景が透けたウィンドウで表示できるので、OBSに取り込めば、あなたの配信画面にそのまま登場します。

そして、あなたが用意したキャラクターを動かすこともできます。 同梱の3人から始めて、慣れてきたら自分の絵へ。そのための手順も一緒に入っています。

僕も、動かないキャラクターを量産しました

最初は3Dで作ろうとしていました。

画像から3Dモデルを生成すると、正面から眺めるぶんには完成に近いものが出てきます。

ところが、動かせない。髪だけを揺らすことも、口を開けることもできない。

僕はこういうモデルを「置物」と呼んでいます。きれいな置物を作るところまではAIが一気に運んでくれるのに、そこから先に、はっきりした壁がありました。

そこで方針を変えて、1枚の絵から動かす方へ切り替えました。

こちらも最初からうまくはいきません。口の位置が少しずれていて、喋らせたら妙な顔になったこともあります。

だから、精度が上がるまで粘るのをやめました。代わりに「直せる余地」を最初から作っておくことにしたんです。

うまくいかなかったところだけ、あとから自分の手で直せる。この形にしてから、ようやく実用になったと感じています。

3人とも、こうやって動きます

34秒で、ひととおりお見せします

登録した方へ、キャラクターを動かすスキルを差し上げます

1枚のイラストから、動くキャラクターを作るための手順書です。 登録すると、すぐにダウンロードできます。

AIエージェント(Claude Code や Codex)へ読ませて使います。絵をパーツに分ける、奥行きを決める、まばたきと口パクと揺れを付ける——その一連の進め方が書いてあります。

これは製品の一部であって、全部ではありません。 アプリ本体も、3人のキャラクターも、編集ツールも入っていません。それでも、手順そのものは今日から試せます。

あわせて、次の2つもお送りします。

登録は無料です。メールアドレスだけで、その場で完了します。いつでも解除できます。

そしてもうひとつ。届いたメールに、「どんな絵を動かしてみたいか」を一言だけ返信してもらえませんか。

そこを知ることが、発売までの改善にそのまま効いてきます。

よくある質問

Q. 登録にお金はかかりますか。

かかりません。無料です。スキルと、発売日のお知らせと、クーポンをお送りします。

Q. いつ発売ですか。

8月14日です。当日、登録してくださった方へまっさきにお知らせして、500円オフクーポンをお送りします。

Q. 登録したら、必ず買わないといけませんか。

いいえ。クーポンは使わなくても大丈夫です。案内が不要になったら、メールの下にあるリンクからいつでも解除できます。

事前登録はこちらからどうぞ

メールアドレスだけで登録できます。ボタンを押すと、その場で完了します。

スキルのダウンロード先は、登録した直後に届くメールに書いてあります。

なお、登録後は健ちゃんのメルマガにも代理登録させていただきます。不要な場合は、届いたメールの下部からいつでも解除できます。

あなたの画面で動いているところを見せてもらえたら、それがいちばん嬉しいです。

【無料】キャラクターを動かすスキルを受け取る