まばたきも、呼吸も、髪の揺れも入っています。
内容は変えていないのに、反応だけが変わることがあります

顔を出さずに話していると、画面に置けるものが限られます。静止画の立ち絵か、素材の背景か、スライドか。
それで困るわけではありません。話は伝わります。
でも、見ている人の目は、動くものに向きます。
同じ内容を話しても、画面の中で何かが動いているかどうかで、最後まで見てもらえるかが変わる。そう感じたことはないでしょうか。
だから多くの人が「キャラクターを置きたい」と考えて、調べて、そこで止まります。絵を用意して、パーツに分けて、動くように組んで、声をつけて、配信ソフトに載せる——工程が多すぎるからです。
この手順を、もう済ませてあります。
開いて、話しかける。それだけで、上の状態から始められます。
話しかけると、返事が返ってきます
デスクトップに3人のキャラクターが立ちます。咲耶、ネム、シャオラン。
背景が透けたウィンドウで表示できるので、OBSに取り込めば、あなたの配信画面にそのまま登場します。
そして、あなたが用意したキャラクターを動かすこともできます。 同梱の3人から始めて、慣れてきたら自分の絵へ。そのための手順も一緒に入っています。
僕も、動かないキャラクターを量産しました
最初は3Dで作ろうとしていました。
画像から3Dモデルを生成すると、正面から眺めるぶんには完成に近いものが出てきます。
ところが、動かせない。髪だけを揺らすことも、口を開けることもできない。
僕はこういうモデルを「置物」と呼んでいます。きれいな置物を作るところまではAIが一気に運んでくれるのに、そこから先に、はっきりした壁がありました。
そこで方針を変えて、1枚の絵から動かす方へ切り替えました。
こちらも最初からうまくはいきません。口の位置が少しずれていて、喋らせたら妙な顔になったこともあります。
だから、精度が上がるまで粘るのをやめました。代わりに「直せる余地」を最初から作っておくことにしたんです。
うまくいかなかったところだけ、あとから自分の手で直せる。この形にしてから、ようやく実用になったと感じています。
3人とも、こうやって動きます
34秒で、ひととおりお見せします
登録した方へ、キャラクターを動かすスキルを差し上げます
1枚のイラストから、動くキャラクターを作るための手順書です。 登録すると、すぐにダウンロードできます。
AIエージェント(Claude Code や Codex)へ読ませて使います。絵をパーツに分ける、奥行きを決める、まばたきと口パクと揺れを付ける——その一連の進め方が書いてあります。
これは製品の一部であって、全部ではありません。 アプリ本体も、3人のキャラクターも、編集ツールも入っていません。それでも、手順そのものは今日から試せます。
あわせて、次の2つもお送りします。
- 8月14日に発売します。当日、いちばん最初にお知らせします。
- 500円オフクーポンをお送りします。 価格は980円なので、差し引き480円になります。
登録は無料です。メールアドレスだけで、その場で完了します。いつでも解除できます。
そしてもうひとつ。届いたメールに、「どんな絵を動かしてみたいか」を一言だけ返信してもらえませんか。
そこを知ることが、発売までの改善にそのまま効いてきます。
よくある質問
Q. 登録にお金はかかりますか。
かかりません。無料です。スキルと、発売日のお知らせと、クーポンをお送りします。
Q. いつ発売ですか。
8月14日です。当日、登録してくださった方へまっさきにお知らせして、500円オフクーポンをお送りします。
Q. 登録したら、必ず買わないといけませんか。
いいえ。クーポンは使わなくても大丈夫です。案内が不要になったら、メールの下にあるリンクからいつでも解除できます。
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メールアドレスだけで登録できます。ボタンを押すと、その場で完了します。
スキルのダウンロード先は、登録した直後に届くメールに書いてあります。
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あなたの画面で動いているところを見せてもらえたら、それがいちばん嬉しいです。